私は英語、中国語、韓国語、ポルトガル語、テルグ語を勉強をしてきまして、すべて現在も勉強中です。昔からやっているものも、最近始めたものもありますが、最初はすべて同じ方法から入りました。

文字を読みながら書くという作業です。学習者にはそれぞれ覚えやすい方法というものがありますが、私の場合は何かを触ったり動作を行ったりしながら発音をし、覚えるという方法です。

他にも色々な方法があります。最近学習し始めたテルグ語を例にとってみますと、私はテルグ語とは全く接点が今までなかったですし、どんな文字、どんな発音、どんな文法などかは全くわかりませんでしたが、とりあえず文字と発音を覚えようということで(今までの言語学習でもここから入りました)、一つ本を買い、ウェブサイトでページを見つけ、そこに書いてある文字をひたすら書き写し、読みがなは英語でふってあったのでそれを一つ一つ発音しながら書き続けるということをしばらく続けました。

そうすると、発音に対する字体を覚えてき、書いてある文字も少しづつ読めるようになりました。それから文法のパートを読み始め、そうすると原文がもう読めるので、こういう文体になるのかとよりわかりやすくなりました。

それのひたすら繰り返しで、語彙も増やし、読み書きができるように最初をしました。そして日本人が苦手だという喋りの方ですが、これはいい間違えを恐れず、習ったフレーズを友達に試していくしかないです。

羞恥心があるといつまででも喋れませんし、いい間違えをしてちょっと恥ずかしい思いをすることによりその場面が記憶に残り、あ、あのときこういったけど、こういう言い方が正しかったよなと後々思い出すことができます。このようにして言語を覚えていきました。

外国語をマスターすれば旅行に行きたいです。(旅行行きたい

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